2013年4月5日金曜日

診療科目といわれても・・・



「どんな症状の時に受診したらいいのだろう?」 
「これくらいのことで病院にかかってもいいいのかしら?」 
その目安を掲げているのが診療科目です。

  最近は過度の広告(頭痛など症状を前面におしだす広告がおおく、監督官庁からは出していい広告のルールというものが指導されてます。院長はウソ偽りなく、これらの領域にかかわってきたので、きちんと申請しております。

診療科目
耳鼻咽喉科 ・ 小児耳鼻咽喉科 ・ アレルギー科

たとえば・・・
『耳 の病気』    
    耳垢栓塞(耳あか)
  中耳炎(急性,慢性,滲出性など)
    めまい(良性発作性頭位めまい症,メニエール病,など)
    難聴(突発性,老人性,など)
    耳鳴
    外耳道炎(急性,慢性,湿疹)
    顔面神経麻痺

『鼻の病気』     
    嗅覚異常・脱失 
  アレルギー性鼻炎
    花粉症
    鼻・副鼻腔炎(急性・慢性)
    鼻出血 

『咽喉頭や頚部の病気』  
    扁桃炎や咽頭炎(急性・慢性)
    咽喉頭異常感症
    舌炎,口内炎,味覚異常
    声帯疾患(ポリープ,ポリポイド変性,白板症)
    唾液腺疾患(耳下腺炎,顎下腺炎,唾石症)
    甲状腺疾患(嚢胞,腫瘤など)

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